引越しをすると道に迷ってしまいます

2 7月, 2014 (03:40) | 急ぎの引越し | By: YKvBPQCo

引越しカッター
仕事の理由でよく引越しをします。
簡単に言うと転勤族ですね。

転勤族をしていると会社が引越し費用を出してくれますが、慣れない環境において様々な障害にぶつかることもあります。
日本は均一社会とも言われているくらいであり、どのエリアにおいても大体しきたりや商業施設の利用方法が同じなため、海外の引越し族ではなくて良かったと感じています。

不便だな、と思いますのが会社までの道のりやコンビニやスーパーの場所を覚える事ですかね。
現在はスマートフォンで地図が検索でき便利ですが、金融機関やスーパーに行きたいと思っても場所が分からなかったり、行けたのは良いものの自宅までの帰り道が分からなくなってしまったり、少し近道をして帰ろうと思ったら迷子になったりします。

引越しをする前に周囲の商業施設もしっかりとチェックし、できれば地図がいつでも検索できるネット料金定額のスマホを持っておいた方が良いです。
私もスマホを持ってからは引越しが怖くなくなりました。

仕事などで沢山引越しする私は、いつも安いところを探しています。
おすすめサイト>引越しで安いところを探すなら
ここでたくさんの業者から見積りをとれるだけありがたいものです。

引越は梱包を上手にしておくこと

引越しハサミ
スムーズな引越は、その準備からしっかりとしておくことによって実現します。
当日いきなりぶっつけで行おうとしてもできませんし、友人知人に手伝ってもらうならば尚更準備を欠かさないようにしましょう。

では、引越し時に出来る準備にはどのようなものがあるのでしょうか。
やはり、引越し時に梱包をしっかりとしておくことは重要です。

梱包がしっかりとできていないと途中で崩れてしまうかもしれませんし、それで引越全体に影響が出るかもしれません。
また、何がどれに入っているのかが一目でわからないと、引越作業の混乱を招いてしまうでしょう。

そのため、梱包はひとつひとつ丁寧に、且つ何が入っているのかを明確にすることを心がけるのです。
特に難しいことではありませんし、これをしておくのとしていないのでは大きな差があります。

引越し作業に移る前には、必ずこの作業をしておきましょう。
特に一目で分かるようにすることは、引越し後にも役に立つはずです。

引越の際の荷造りについて

20 9月, 2014 (16:33) | 急ぎの引越し | By: YKvBPQCo

引越の際の荷造りについて
引越の際には、たとえ、単身の人であったとしても、大量の荷造りが必要になりますね。
ファミリーの引越となると、2、3週間くらい前から、荷造りを始めたほうがいいそうです。
それにしても、普段、当たり前に使っている物を、最終的には、段ボールに詰めて、使えなくしてしまうのですから、新しい転居先で、新たな生活を始めるまでの数日の間、生活空間が、とんでもなく不便になってしまいます。
引越の荷造りのコツとしては、シーズンオフの衣類や物、しばらく必要ではない本やDVD、来客用の食器や布団などのように、普段使っていない物から、荷造りしていくといいそうです。
使っていない物なら、何日も前から荷造りしてしまっても、不便を感じることはないので、余裕を持って荷造りを始められますね。
ただ、詰め終わった段ボールの置き場所については、荷造りを始めてから、引越当日までの間も、そこで生活を続けるわけですから、普段、あまり使っていない部屋などに置くような配慮が必要ですね。
玄関から遠い場所から順番に置くというのが、目安だそうです。
以前、知り合いが引越をする際に、キッチン用品を、比較的早くに、段ボールに詰めてしまったために、ご飯の支度時間になって、「あれ、がない!」と気が付いて、引越までの数日間、不自由な生活をしたのだと聞いたことがあります。
毎日の生活にかかわるような、最後まで使う可能性のあるものは、最低限のものを、残しておいた方がいいですね。

引越し準備作業は、リストアップして、できるだけ疲れない工夫をしながら!

31 8月, 2014 (16:33) | 急ぎの引越し | By: YKvBPQCo

引越し準備作業は、リストアップして、できるだけ疲れない工夫をしながら!
引越し作業の中で、工夫していることがいくつかあります。
引越しの荷造り作業で大事なのは、やっぱり『要領』だと思うのです。
荷造りだけでなく、引越しには、役所への届け出や、いろいろな住所変更作業、新聞やさんへの連絡や、郵便局への郵便転送届け、住民票やペットの届けや、会社へも書類で変更届を出したりと、目まぐるしくたくさん細かい作業に追われますね。
これらをこなしながらも、日常生活は続くわけで、要領よく進めることが本当に大事だし、そうでないと疲れ果ててしまいますよね。
私も疲れ果てた経験から、工夫して、できるだけ要領よく、疲れずに作業できるように工夫しています。
まずは、引越し作業準備期間は、2か月はもって、その間のスケジュールを最初に紙に書き出します。
余裕を持ってスケジューリングンすることから始まります。
でもおそらく、最後の一週間にかなり集中してしまうものですから、少しでも計画的に分散させた方が見の為です。
スケジュールを書き出したら、To Doリストもどんどん作り、そのリストは常にテーブルに置いておいて、思い出したらすぐに書き加えてゆくことです。
そのリストを見ながら進めますが、やらなきゃいけないことは、日常生活している中で思い出すことが多いわけで、それをその都度、書き出しちゃうことが、頭の中を疲れさせないポイントですね。
ぜんぶ後回しにしてると、後でパニックになりますし、後では思い出せないことが多いのです。

引越しの見積もりを友人に取らせました。

6 8月, 2014 (16:33) | 急ぎの引越し | By: YKvBPQCo

引越しの見積もりを友人に取らせました。
以前、友人の社宅の家に、子供と遊びに行ったところ、今度お引越しをするということを友人が切り出しました。
社宅を出て、一軒家へ引越しです。
やはり、子供もどんどん大きくなってきているので、子供部屋が必要だと思ったそうです。
そして、彼女は引越しは全部、引越し業者にお願いすると言ったのです。
その家のご主人は仕事が忙しくて、いつも夜中に帰ってくるので、ご主人が引っ越し準備をすることはまるっきり、期待できないと彼女は言いました。
そして、子供もいるので、自分もなかなか引越し準備ができないので、思い切って、引越し業者に梱包からなにから、すべてお願いしようと決めたそうです。
私も、家にいる女性だけに引越しの負担をかけるのはよくないと思ったので、引越しのプロにすべてお任せするのもいい考えだと思いました。
しかし、彼女、その時、すでに、大手の引越し業者を決めていました。
私は、てっきり、彼女が、引越しの一括見積もりなどをしてもらった結果、その大手の引越し業者に頼む事にしたと思ったのですが、違いました。
彼女はどこに頼んでもきっと同じだろうと思って、他の引越し業者の見積もりも取らずに、引越し業者を決めていたのです。
私は、あわてて、彼女に、引越しは数社から引越し業者の見積もりを取って、値段が安かったり、サービスがよいのを選んだほうがいいと助言しました。
彼女は、交渉によって、引越しの値段が多少変わることも知りませんでしたので、引越し業者同士を競争させて、引越し料金を安くさせたほうがいいとアドバイスをしました。

引っ越しで嬉しかった「去り際の善意

10 7月, 2014 (16:33) | 急ぎの引越し | By: YKvBPQCo

引っ越しで嬉しかった「去り際の善意
現在住んでいる部屋に引っ越しをする際に「喜ばれたこと」なのですが、以前に住んでいた計量鉄骨のアパートの部屋は1階で、オーナーさんがそのアパートの1階の一番大きい部屋に住んでいました。
しかし、アパート自体が建築されて10年以上経っているせいもあって、外壁があまりに汚く、入り口のドアやインターホンもホコリだらけ。
2年ほどしか住んでいなかったのですが、2年間はお世話になったので、引っ越しをする際の大掃除で、自分の部屋の近くのドアや外壁を「高圧熱水洗浄機」で掃除をしていました。
するとそのアパートのオーナーさんがやってきて、「掃除する人がおらんからね~ありがとう」と言ってくれて、大変うれしかったのを覚えています。
そのあとも、その掃除の勢いで、共通の通路を掃除したり、自転車置き場を掃除したりしていました。
「誰も見ていないだろうな~」と思っていたんですが、見ている人はちゃんと見てくれているんですね。
今でも、時折その部屋の近くを通ることがありますが、以前よりは徹底して掃除をしているみたいで、きれいな状態が保たれていました。
引っ越しの時の掃除って、「忙しいし、どうせ清掃業者が入るから適当でいいや」となりがちですが、去り際が一番大事だったりします。
ぜひ、今度引っ越しをするときは、「一番汚いところ」を率先してきれいに掃除をしてみてはいかがでしょうか。